〜真・温泉伝説〜温泉バカ一代[onsenbaka.jp]
HOME
温泉入門
甲信越
長野の湯
北信編
東信編
中信編
南信の湯
山梨の湯
新潟の湯
関東
東京の湯
千葉の湯
埼玉の湯
神奈川の湯
群馬の湯
栃木の湯
東海
静岡の湯
岐阜の湯
北陸
富山の湯
石川の湯
東北
秋田の湯
岩手の湯
福島の湯
山形の湯
近畿
京都の湯
四国
香川の湯
徳島の湯
愛媛の湯
高知の湯
九州
熊本の湯
特集
温泉壁紙
番付の湯
信玄の湯
温泉一覧
その他
掲示板
リンク
風呂具の湯(ブログ)
端書の湯




はじめに

温泉バカ一代は理想の乳白色の絶景・秘湯・混浴な温泉を探し求めた温泉バカの記録です。
日帰り温泉を中心に、旅館・ホテルから秘湯まで内湯・露天風呂の写真と簡潔な解説で紹介しています。「1温泉1ページ」という形式を採用し、印刷にも対応していますので綺麗に1ページで印刷できます。 温泉好きの管理者が温泉に実際に行ってみての感じたことを掲載しており、 単純に温泉としての感想と個人的な評価も付け加えています。宿や料理については特には掲載していません。 個人的な考えですが、温泉プール、温泉テーマパーク、クアハウスなどは邪道であるため評価は低く、 秘湯や日本の昔ながらの風情や自然、絶景を感じるところは高評価をしています。

なぜ、絶景?

景色は重要です。いくら泉質がすばらしく、施設や湯船の造りが豪華でも、景色が良くなければ温泉の印象は半減します。 立地・方角や温泉から見える景色を考慮に入れてつくられているかということは、とても重要なのです。

なぜ、秘湯?

人里離れ、簡単には訪れることができない温泉は、まさに自然に一番近い温泉であるからです。歓楽街や温泉街の賑やかさを否定しませんが、落ち着けるのはやはり秘湯ではないでしょうか?

なぜ、混浴?

混浴というといかがわしいことを想像される方もいるでしょう。まあそれもいいでしょう。しかし、老若男女が同じ湯、景色、雰囲気を体験し感じることができるからです。そこには、男女別になっていない理由が何かあるはずだからです。

 

管理人について

管理人名 JIND

職業

会社員(技術系)

サイト作成までの経緯

子供の頃から、休日や旅行には温泉につれられて行くこと(日帰り)が多く、温泉を身近に感じつつ育つ。社会人になり仕事帰りに温泉浸かって帰る幸せを感じつつ、「室賀温泉ささらの湯」に入り、お湯の香り、ヌルスベ感に感銘を受け、温泉巡りを始める。温泉巡りをする時に、使えるホームページが無かったため、自作で温泉ガイド風評価サイトを作成する。
受賞履歴 信濃毎日新聞社主催ホームページ大賞2003 WEB投票2位
はじめての温泉 山田温泉大湯(旧湯船)
一番多く入った温泉 室賀温泉ささらの湯

 

著作権について

当サイトは、温泉の写真等を使用していますが、実際に自分で撮影した画像データです。しかし、一部に温泉施設のパンフレットを使用していますが、悪用の意図はありません。

 

リンクについて

当サイトはリンクフリーですので、自由にリンクしてください。


最適環境について

当サイトは、Macintosh(Mac OS X 10.3及びMac OS 9.2)で作成されており、Safari及び Mozilla2.0、Internet Explorer6.0に最適化されています。Windowsの方は、解像度1024×768pixel以上、フォントサイズ小にて最適にご覧いただけます。 一部は、CSSを使用していますので設定の変更なしに最適にご覧いただけます。

推奨環境

ブラウザ:Safari1.0以上、Internet Explorer5.0以上、Netscape6.0以上、Mozilla1.0以上
ディスプレイ:1024×768pixel以上、1670万色(32ビットカラー)
携帯用ページも用意していますので、http://onsenbaka.jp/のみで携帯専用ページが表示されます。
トップページのQRコードを携帯カメラで読みとれば、簡単にアクセスすることができます。


温泉バカ一代